必要な人だけが、必要な会話にアクセスできるように。
WakeChat では、グループ、チャンネル、ロールという単位でアクセスを分けます。制作チームとクライアントが同じ案件を進める際に、必要な会話だけを必要な人へ共有できるようにします。公開ページでは、実装済みの範囲のみを説明します。現在の保護
- Email OTP を使った新規登録
- パスワードログイン時の二段階認証
- オーナー / 管理者 / メンバー / ゲストによるロール管理
- 公開・非公開チャンネルと、チャンネル単位のメンバー管理
WakeChatのEmail OTP、二段階認証、ロール、公開・非公開チャンネルによる認証とアクセス制御の考え方を紹介します。